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盗聴器発見には ”電波を発信している” ことが前提です。
『音感知式』・『リモコン式』などは、ON/OFFによって電波発信を止めてしまうことができる場合もあります。その他にも『デジタル式』 ・『スクランブル式』などは盗聴困難とされています。
その他にも特殊な盗聴方法などがありますが、一般的には”無線式”で電波を飛ばすやり方が主流です。
一般家庭で通常、有線盗聴やレーザー盗聴などされることはないでしょう。
アクセスホームでは、数種の機器を使い 盗撮・盗聴 の盗聴電波の確認サービスをして建物をお引渡しいたします。 |
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| 昨今の”盗聴事情”から新築・リフォーム・建物管理の弊社工事の物件に際しては ”盗聴器発見サービス”を弊社で提供することで お客様に安心してお住まいになっていただくよう努力に努めております。 |
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弊社の付加サービスのひとつなので 料金は頂きません。
但し、下記の要件のいずれかに該当することをご確認ください。
☆ 数箇所の鍵交換など全てを施工し、立会いの下での引き渡しであること
☆ 新築工事であること(若しくは、新規入居工事)
☆ 100万円以上のリフォーム工事であること
☆ 賃貸物件の際には原状回復〜入居までの引渡しまでの工事をさせていただくこと
☆ 住宅(戸建・マンション)であること(テナント・店舗は別途応談) |
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調査機材には、複数の機種・機材を使い調査いたします。
(スペクトラムアナライザー・ロケーションアナライザー等を使用)
本来、住まいを建てるべき弊社が盗聴器調査サービスをするには訳があります。
それは 弊社が推し進める ”耐震” ”健康(エコ住宅)” ”断熱” ”防犯” のカテゴリーに ”防聴” を加えて、『住まいの安心』 の提供に努めているためです。
住まいは”人を守る” という観点に立ち、盗聴器調査の付加サービスを開始致しました。
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盗聴器発見作業は それだけで作業時間と労働力を要します。
新築工事やリフォーム工事のように、ある程度の工事費の発生しているような(現場管理費等)現場でなければ、調査技術をもった者の人件費の捻出もままなりません。
例えば、1部屋だけリフォームをして 家全体の盗聴器発見サービスをするなどは現実的には厳しいものがあります。そのような場合は 別途有償にてお請けいたしますのでご理解とご了承のほどよろしくお願いします。 |
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盗聴器発見業者は様々ありますが、料金も様々で平均的に見て、70〜80平米程度のお住まいを盗聴調査した場合は安くても¥50,000 高いところですと
¥100,000-以上も請求されることがあります。発見時の撤去費として更に追加されるなど 非常に不明朗な部分があります。
弊社は、上記の該当基準に満たない場合は80平米までであれば 一律¥30,000-でお請けいたします。
”必ず仕掛けてある” という確信があれば リフォームや建築工事ついでではなく、専門業者にそれなりの対価を支払って頼む必要があると思います。(専門業者は、その後のアドバイスや事件性の高いものなどの指南も視野に活動している会社が多いので)
アクセスホームでは 新築工事・リフォーム工事・防犯工事(鍵工事含む)の 付加サービスとしていますので、不安の解消と実際の安心感 という観点でご依頼ください。調査には
なるべくお客様に立ち会って確認して頂いております。
(※ホームセンターなどで市販されている、機材は使用しておりません。専門業者も使用する機材です) |
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住宅の場合は店舗などと違い、日常の中である程度限られた箇所に設置されている事が多いです。
特に、盗撮などの場合は 必ず”見える範囲”になるので ピンホールカメラのようにレンズや赤外線に反応する機材を使用することによって発見することができます。
盗聴に関しては 以下の場所に隠されることが多いとされています。
@ コンセントボックスや スイッチボックスに 設置されている場合はかなり多いです。
A コンセントの分配に使用される”タップ”に仕掛ける場合も多いです。
B 照明器具/冷蔵庫/電子レンジ/TV/オーディオなど ワイヤレスでも 常時 電源の供給ができる部分は要注意です。
C プレゼントされたもの(ぬいぐるみ・時計・置物etc) 電池式多し
D 家具や備品の隙間、テーブルや押入中段の裏側など多いです。 |
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